『出版ブランディング思考』クリエイティブメディア出版

【新刊】ゾンビホラー探偵アンダーソン~人類を襲う「人間が人肉嗜好になる」謎のウイルス蔓延からの生き残れ!!「西暦20XX年」地球全土に蔓延した世界~(著)大和田龍之介

2026年7月11日 配信

新刊

【新刊】ゾンビ探偵アンダーソン (著)大和田龍之介 出版ブランディング思考 松田提樹 「西暦20XX年」人類を襲う「人間が人肉嗜好になる」謎のウイルス蔓延からの生き残れ!!

クリエイティブメディア出版・キャスティング局です。

「ホラー&ミステリー作家」大和田龍之介先生の待望の新刊が発売

ついに大和田龍之介さんの待望の新刊が発売です。

【人類を襲う「人間が人肉嗜好になる」謎のウイルス蔓延からの生き残れ!!】

【新刊】ゾンビ探偵アンダーソン (著)大和田龍之介 武左 出版ブランディング思考 松田提樹 1「西暦20XX年」人類を襲う「人間が人肉嗜好になる」謎のウイルス蔓延からの生き残れ!! 2

『ゾンビホラー探偵アンダーソン』

~「西暦20XX年」地球全土で「人間が人肉嗜好になる」謎のウイルス蔓延~

【新刊】ゾンビ探偵アンダーソン (著)大和田龍之介 武左 出版ブランディング思考 松田提樹 1「西暦20XX年」人類を襲う「人間が人肉嗜好になる」謎のウイルス蔓延からの生き残れ!! 2

(著)大和田龍之介「ホラー&ミステリー大賞」特別審査員(クリエイティブメディア出版主催)
クリエイターズワールドで2025年より連載中の人気作品がついに完成です。

◆突如として正常だった人間が人肉嗜好になるという謎の病気がまん延。
事態を重く見た製薬会社サイラスは、起死回生の治療薬フェネンタルを開発。

人々に投与を開始した‥‥‥
本作は第二章までを【📖クリエイターズワールド】にて公開中。
続きとなる第三章~第九章までの全てを含めた完全版が本作品となります。

果たしてこのワクチンは…。
いよいよ怒涛の予期せぬ結末へ。

(クリエイティブメディア出版・キャスティング局)

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書籍名:ゾンビホラー探偵アンダーソン~「西暦20XX年」人類を襲う「人間が人肉嗜好になる」謎のウイルス蔓延からの生き残れ!! ~大和田龍之介(著)
著者:大和田龍之介
発行人:松田提樹
発行所 : クリエイティブメディア出版
編集:武左(タケヒダリ)
装丁デザイン:モグモグ630
発売日 :2026/7/11
価格:800円(税込)
協力:クリエイターズワールド パールハーバープロダクション ホラー&ミステリー大賞事務局

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ついにその日が来た。西暦20XX年X月X日。

「人間が人肉嗜好になる」謎のウィルスでゾンビ化が進行。
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西暦20XX年。
地球全土に広がった謎のウィルスで人類の大半はリビングデッド(生きる屍)と化した。
地上を練り歩く死の群れは、世界を飲み込み都市は機能不全となった。
人を喰らい、ネズミ算式で増えていく屍どもと人類の生き残りをかけた大戦。

果てしない戦いの末‥‥‥かろうじて勝利を手にしたのは人類だった。
その大戦は後にリビングデッド大戦と呼ばれた‥‥‥

 それから30年後‥‥‥世界中の荒廃した都市は人々の固い絆のおかげで復興したが、街の秩序はしだいに混沌と化していった。

 アメリカの都市部も荒廃し、かつての覇権国としての面影はなかった。

  そんな中、突如として正常だった人間が人肉嗜好になるという謎の病気がまん延。
 事態を重く見た製薬会社サイラスは、起死回生の治療薬フェネンタルを開発。

 人々に投与を開始した‥‥‥


ゾンビホラー探偵アンダーソン
~「西暦20XX年」地球全土で謎のウイルス蔓延~
それは「あなたが見る可能性が高い未来」であり「あなたが考える未来」だ。


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皆さん、いかがお過ごしでしょうか・・・大和田龍之介です・・・
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いよいよ・・・いよいよ・・・いよいよ・・・デス・・・
いよいよ出マス。
コノ・・・オハナシハ・・・近未来ノ・・・アメリカ(USA)ノ・・・お話し。
想像して・・・ミテクダサイ。
ゾンビ化した・・世の中・・・
例えば・・・突如として正常だった人間が人肉嗜好になるという謎の病気がまん延・・・してしまう世界。
作品の中では・・・「正常だった人間が人肉嗜好になる」事態を重く見た製薬会社サイラスは、起死回生の治療薬フェネンタルを開発。
人々に投与を開始します‥‥‥

私からのお願いは・・・
恐怖は、身近であり、決して他人ごとではないということ・・・デス。

正義は・・・セイギでないことも・・・巨大ナ権力二・・・向ってイク・・・勇気・・・デス。正しいか・・・ドウカ・・・モ。間違うコトモ・・・アリマス・・・カラ・・・ネ。
読んで・・・ソナエテ・・・憂いナシ。
明るい未来・・・ヲ。楽しんデ!
よろしくお願いいたします・・・
大和田龍之介

■著者プロフィール
大和田龍之介(オオワダリュウノスケ)
東京生まれ。十代よりホラー映画の魅力に取り憑かれ膨大な量のフィルムを見て過ごす。
特に影響を受けたのはアメリカの80年代のスプラッター・ホラー。
大学卒業後、多種多様の職業を経験。シナリオセンターに通い書く事の喜びを知る。
言葉の力を磨き続ける日々。
◆審査員歴:
*「ホラー&ミステリー大賞」賞状・副賞100万円/特別審査員(2022年~)
*「ホラー&ミステリー短編大賞」賞状・副賞30万円/特別審査員(2023年~)
◆受賞歴:
*第一回ホラー&ミステリーコンテスト
 最優秀小説部門賞『発狂山』
*第五回クリエイティブメディア出版·出版大賞フィクション部門    
 最優秀部門賞『戦慄のメアリー』
*第三回クリエイティブメディア出版·えほん児童書コンテスト
 児童書部門 特別賞『ミレーヌと悪魔の本』
*第六回クリエイティブメディア出版·出版大賞 長編小説部門賞
 優秀賞『ミステリアス·イブ』
*第八回クリエイティブメディア出版·出版大賞フィクション部門
 佳作『魅いられし者』
 佳作『変容と狂気』
 短編小説部門 最優秀部門賞『翡翠色の中毒者』
◆メディア掲載:
*朝日新聞・電子本掲載『発狂山』(2016年6月29日)
*毎日新聞・ホラー作家「大和田龍之介」2023年/新年の抱負(2023年1月1日)東京23区版掲載
*毎日新聞・ホラー作家「大和田龍之介」2023年/新年の抱負(2023年1月1日)千葉県版掲載
*毎日新聞・ホラー作家「大和田龍之介」2023年/新年の抱負(2023年1月3日)神奈川県版掲載
*毎日新聞・ホラー作家「大和田龍之介」2024年/新年の抱負(2024年1月1日)東京23区版掲載
*毎日新聞・ホラー作家「大和田龍之介」2024年/新年の抱負(2024年1月3日)千葉県版掲載
*毎日新聞・ホラー作家「大和田龍之介」2024年/新年の抱負(2024年1月3日)神奈川県版掲載
*毎日新聞・ホラー作家「大和田龍之介」2024年/新春のご挨拶(2024年1月17日)東京23区版掲載

■目次
西暦20XX年・地球全土で謎のウイルス蔓延
【第一章】ニューヨークシティの影・緊急投与「フェネンタル」
【第二章】徘徊する者
【第三章】生存本能
【第四章】混沌の渦
【第五章】戦慄の刻
【第六章】第三の副作用
【第七章】獣のしるし
【第八章】贖罪と聖戦
【第九章】それから
【エピローグ】
【奥付】

いよいよ2026年7月11日発売です。

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■協力
クリエイターズワールド
パールハーバープロダクション
ホラー&ミステリー出版大賞事務局